メキシコ政府は昨日、ニカラグア運河開通式と墨清共同で開催し、本日から民間・軍事両方の営業を開始した。
ニカラグア運河は2019年に凍結し中止になると思いきや、リカルド同志と王同志が運河建設再開に合意し、無事開通できた。
出席したリカルド同志は「我々の悲願であり、脱米帝を考えている世界の国々にとってグッドニュースだ。南北米大陸が米帝のものではないという事が証明された。」と笑顔で演説した。
同時に運営団体の代表は「墨清友好の象徴であるこの運河は、我々や清国のみならず、フランコフォニーの同志たち、EU諸国との経済的交流も活発になるだろう。」と演説した。
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