昨日、北米連邦政府は清華人民解放軍による尖閣諸島上陸について同志清華政府に最後通牒を提出した。その内容は「36時間以内に撤退しなければ攻撃を加える」とのこと。
これに対して外務委員会は委員長による緊急記者会見を行い、「我々は改めて何処にも属さない中立を宣言する」と世界に向けて発表した。
「ガブリエラ政権による対泰情勢の混乱の反省として我々はこの混乱とした情勢に足を突っ込むべきではない」と発言した。また、米国が優勢になったら米国につくのかといった質問に対しては「我々は米帝の靴をなめるつもりはない。かといって今回の同志清華政府の行動は一線を越えている」と述べ、「友人が悪しきことをしたら注意する。それこそが本当の友好関係ですから」と締め括った。
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