非常任理事国選落選、リカルド同志「米帝の工作」

昨日行われた連合機構安全保障理事会の非常任理事国選で、我が国が立候補したが惜しくも落選したことがメキシコ政府からの発表で明らかとなった。
発表後、リカルド同志が国営テレビでの演説を始め、
「我々は、連合機構大陸別裁判所といった世界平和に貢献できる政策を発表したのにも関わらず、非常任理事国選に落選してしまった。我々は連合機構は米帝の工作により、アメリカ帝国主義に毒されているのではないかと思う。人民諸君は同志満州が立候補するはずだったが米帝の圧力により辞退してしまったのは記憶に新しいだろう。本来は皆平等であるはずなのにひとつの思想に絞っているのはおかしいのではないか」
と強いトーンで語った。

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